- 2015年12月19日
<実験用霊長類>ペア・グループ飼育にすることで福祉が大幅に改善
12月5日、つくばで開催された予防衛生協会セミナー「サル類の健康管理-日常観察の重要性-」を午前中だけ聞いてきました。興 […]
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コモンマーモセットの脊髄損傷実験について、先日公益社団法人実験動物中央研究所(実中研)から回答が来た件をご報告しました。 […]
こちらのページに掲載されている平川動物公園の動物交換は見送られました。皆さまご協力をありがとうございました。詳しくはまと […]
10月9日~10日に開催された第49回日本実験動物技術者協会総会に参加してきました。 その中で、公益社団法人実験動物中央 […]
18日、アメリカの国立衛生研究所(NIH)はいよいよ、米国政府が資金提供する医学研究において今後チンパンジーを用いないこ […]
2022年6月、エールフランス航空は実験用サルの輸送中止を公表しました。詳しくはこちらをご覧ください。 下記の記事は20 […]
朝日新聞「sippo」に第3弾としてJALの実験用霊長類輸送中止の件を掲載していただきました。 (掲載にあたり、元記事も […]
動物の扱いに関して、国際的には関心がもたれているにもかかわらず日本では関心の薄いテーマに、輸送中の動物の福祉の問題があり […]
アメリカでは、種の保存法にもとづく規則が変わり、飼育下のチンパンジーにも保護が拡大されることとなりました。これによって、 […]
先日、不謹慎な動物実験施設の求人広告についてブログに掲載しましたが、早速大阪大学から回答がありました。 迅速な回答なので […]
11月10日、ナショナルバイオリソース「ニホンザル」の第9回公開シンポジウム 「第3期のニホンザルバイオリソースプロジェ […]