- 2017年8月14日
<基本指針>文部科学省説明会 動物実験を実施する機関数は減少
8月8日に文部科学省が開催した「カルタヘナ法及び名古屋議定書に関する説明会」を聞いてきました。全国の大学から担当者が集ま […]
8月8日に文部科学省が開催した「カルタヘナ法及び名古屋議定書に関する説明会」を聞いてきました。全国の大学から担当者が集ま […]
日本の縦割り行政―「実験動物」と「動物実験」 動物愛護法や「実験動物」の飼養保管等基準は所管しているものの、「動物実験」 […]
食品安全委員会が昨年立ち上げた評価技術企画ワーキンググループで、とりまとめ文書の第一弾が公表されました。 先日、傍聴レポ […]
EUの化学物質規制であるREACHでは、市場に流通させる化学物質ごとに登録が求められており、毒性に関するデータがないもの […]
6月13日、毒物及び劇物取締法の分野でも画期的なことが起こりました! 厚生労働省が「毒物劇物の判定基準の改定について(通 […]
金曜日に食品安全委員会の第6回評価技術企画ワーキンググル―プの会合があり、傍聴してきました。動物を用いない新規評価法など […]
食品安全委員会で動物を用いない試験法などの新規予測手法について検討している評価技術企画ワーキンググル―プでは、初めての報 […]
医療ガバナンス学会のメールニュースに、実験動物を扱う現場からの記事が連続で掲載されています。第一弾、第二弾に続き、3回目 […]
去年、不正が疑われる東京大学の医学・生命科学系の論文について、Ordinary_researchersと名乗る告発者が各 […]
このページのデータは古くなっています。最新のデータは「兵庫県『動物の愛護及び管理に関する条例』動物実験施設届出制について […]
2010年、日本国も加盟する国際獣疫事務局(OIE、世界動物保健機関)の陸生動物衛生規約 (the Terrestria […]
医療ガバナンス学会のメールニュースに、実験動物を扱う現場からの記事、第二弾です。(第一弾についてはこちら) アメリカでは […]
時間の経つは早いもので、日本では合法な手段として認められていない研究方法がセンター入試の「生物」で堂々と出題されてから2 […]
医療ガバナンス学会のメールニュースで、実験動物を扱う現場からの声が紹介されています。 「残念ながら我が国では実験動物の苦 […]
※最初に別タイトルでアップしてしまいましたが、現タイトルに修正いたします。申し訳ありません! 獣医系学部・学科での犬 […]
先月17日に、環境省の動物愛護部会が久しぶりに開催されました。既に議事要旨と資料が環境省のサイトで公開されています。 中 […]
先週の金曜日、食品安全委員会で第4回評価技術企画ワーキンググル―プが開催されました。動物実験に代わる方法などの、新しい毒 […]
動物施設の老朽化の問題が学内でも問題になっている岐阜大学応用生物科学部ですが、室内の新しい犬舎は3月に完成との回答をいた […]