- 2017年2月17日
未来が見えない動物実験関係者連絡協議会シンポジウム
一去年のシンポジウムのレポートもできていないうちに、あっという間に1年が経ち、昨年末にも動物実験関係者連絡協議会(動連協 […]
一去年のシンポジウムのレポートもできていないうちに、あっという間に1年が経ち、昨年末にも動物実験関係者連絡協議会(動連協 […]
動物性集合胚(人と動物のキメラ作成)について文科省で検討が続いていますが、先日開催された特定胚等研究専門委員会(第97回 […]
国公立大学の獣医学部・学科での犬の解剖実習(中間報告版)のページの岐阜大学の部分を更新しました。 計画書は3年間有効のよ […]
東京大学生産技術研究所コンベンションホーで本年も細胞を用いた試験系に関する技術開発に関するシンポ、「シンポジウム:細胞ア […]
さまざまな製品などに用いられる化学物質が対象になっている化審法について、見直しの作業が進められており、検討会でとりまとめ […]
オランダの実験動物保護のための委員会は昨年12月、2025年までに安全性試験における動物の利用を止めるなどの目標を含む、 […]
動物性集合胚(人と動物のキメラ作成)について規制緩和を検討している文科省の特定胚等研究専門委員会の第94回(2016年1 […]
昨年、ラッシュジャパンが主体となり、NGOが協力して化粧品の動物実験に関する2回目の意識調査が行われましたが、その詳細に […]
昨日、犬の実習についてのみ各国公立大学の動物実験計画書を公開しましたが、本日少し補足を書き加えました。 実習で使われるの […]
先日、海外の団体が日本の獣医学教育における犬を用いた実習の廃止を求めてリリースを公表していました。 そこになぜか「カリキ […]
アメリカでは、FDA(食品医薬品局)の「医薬品の安全性に関する非臨床試験の実施基準」(Good Laboratory P […]
昨年10月、下記のパブリックコメントを経て農薬関係で省令・通知の改正がありました。 農薬取締法施行規則等の一部改正案に関 […]
昨日12月27日付けで、農林水産省の農林水産技術会議が、動物実験基本指針(正式名称は「農林水産省の所管する研究機関等にお […]
昨日、公益社団法人日本実験動物学会が、「ARRIVEガイドライン日本語版が英国3Rセンターのホームページに掲載されました […]
動物を用いない新規試験法等の検討を行っている食品安全委員会の評価技術企画ワーキンググル―プですが、12月7日に開かれた第 […]
PEACEも参加する美しさに犠牲はいらないキャンペーン(CFB)は、アジアで活動する団体として、11月18日に韓国・ソウ […]
厚生労働省が動物を用いない新規試験法(だけではなく、より広い意味での代替法も含みますが)の浸透を目的として順次発出してい […]