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「実験動物」の検索結果333件

  • 2021年3月17日

犬猫業者基準の解説について検討開始~動物の適正な飼養管理方法等に関する検討会(第8回)傍聴メモ

環境省の「動物の適正な飼養管理方法等に関する検討会」が再び始動しています。 今年6月1日、改正動物愛護法の2年目施行がありますが、それへ向け、犬と猫を取り扱う業については数値基準等が定められ、パブリックコメントを経て、新しい飼養管理基準に関する省令の […]

  • 2021年3月12日

ハーバード大学発のバイオ関連スタートアップ企業「医薬品開発の霊長類試験を減らすべきときが来た」

先ほど投稿した新日本科学のサルの実験施設の規模があまりに大きすぎて、絶望的に感じた方もいらっしゃったかもしれません。 それだけでなく、新型コロナウイルスのパンデミックが起きて以来、ワクチン開発などのための実験用サルが不足していると、しきりに喧伝されて […]

  • 2021年3月11日

新日本科学のカニクイザルとアカゲザルの施設

新日本科学が特定外来生物の飼養許可を受けている施設は3つ 製薬会社などから受託し、動物実験を行う株式会社新日本科学は、鹿児島市の安全性研究所、指宿市の指宿事業所、志布志市の有明事業所の3カ所で、特定外来生物であるカニクイザル、アカゲザルの飼養許可を受 […]

  • 2021年3月8日

本日パブコメ締切! 実験動物について大きく後退する東京都のハルスプラン(動物愛護管理推進計画)!

ハルスプラン(東京都動物愛護管理推進計画)改定案のパブコメ、本日締切 動物愛護法に基づいて都道府県が定めることになっている動物愛護管理推進計画について、各地の自治体が法改正に対応した改定版のパブリックコメントを行っています。 東京都も改定案のパブリッ […]

  • 2021年2月12日

化粧品の動物実験を禁止する国の一覧

2021年2月13日up 化粧品の動物実験を禁止する国の一覧について 化粧品の動物実験禁止は、今まさに世界中で状況が動いています。できる限りリアルタイムで更新しますが、タイムラグがあることはご容赦ください。 化粧品の動物実験の法的禁止とは… 一般に「 […]

  • 2021年2月11日

<アメリカ>動物実験に使われる哺乳類は年1億1150万匹と推計されるが、マウス・ラットを政府統計が把握せず

一般家庭から犬や猫が盗まれ動物実験に売られていることが社会問題となったことなどが契機となり制定されたアメリカの連邦法「動物福祉法(AWA)」では、動物実験施設の登録制などが定められています。 しかし、その動物実験施設の登録制の対象となる動物から、マウ […]

  • 2020年12月20日

日本に試験研究用の犬と猫を輸出している生産施設マップ更新しました

犬と猫の輸入は検疫の対象ですが、試験研究用(動物実験用)の場合には特例が定められています。農林水産省が指定する施設からの輸入であって一定条件を満たしている場合には、180日以内の係留検査が不要となり、輸入時の係留期間を12時間以内におさめることができ […]

  • 2020年11月16日

【厚労省パブコメ 11月17日締切】ワクチン検定の動物実験代替を求める意見をお送りください!

締切り前日になってしまい、申し訳ありません! 動物愛護法のパブリックコメントも明日締切りですが、厚生労働省が行っているワクチン検定に関するパブリックコメントも、11月17日(火)が締切りです。 動物実験をなくしていくために、ぜひ短くてもいいので、一言 […]

  • 2020年7月12日

犬猫以外はどうなるのか未だに全く触れられず… 第6回 動物の適正な飼養管理方法等に関する検討会

一昨日(7月10日)、第6回 動物の適正な飼養管理方法等に関する検討会を傍聴してきました。公表された「適正な飼養管理の基準の具体化について 飼養管理基準として定める事項(案)」は、下記に全体をアップしましたので、ご参考ください。 環境省から悪質な業者 […]

  • 2020年6月17日

倒産した日本医科学動物資材研究所についての記事 声をあげることは無駄ではない!

昨日(6月16日)、ニュースイッチというサイトに、倒産した日本医科学動物資材研究所についての記事が出ました。PEACEではこれまで2回、ブログに同社倒産関連の情報を載せています。1回目、2回目 ニュースイッチ:マウスもダメ、犬もダメ…実験用動物の飼育 […]

  • 2020年5月28日

もうすぐ、改正動物愛護法の施行! 動物虐待罪の罰則が強化されます

去年改正された動物愛護法の1年以内施行分が、いよいよ6月1日から施行されます。 (注:業者基準や犬猫生後8週齢規制、販売犬猫のマイクロチップ義務化等は、まだ来年以降の施行です。) 改正法の内容については、こちらのページにまとめたものを載せています。詳 […]

  • 2020年5月1日

カンボジア・ベトナムからの実験用霊長類の輸入が増加、中国からは激減

密猟・密輸を経て動物実験用にカニクイザルを集めていた中国の会社から、日本にサルが来ていることを今朝投稿したが、実は去年、中国からのサルの輸入数が大きく下落している。 それに代わってカンボジア、ベトナムからの輸入が増加していた。 (データは貿易統計より […]

  • 2020年5月1日

サル

動物実験に使われるサルたちについての記事一覧です。 実験用のサルの輸入について https://animals-peace.net/animalexperiments/primate_import.html https://animals-peace […]

>動物の搾取のない世界を目指して

動物の搾取のない世界を目指して

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